今年はアメちゃんをもらいました。

2015.10.31 19:29|日常
お菓子くれなきゃイタズラするぞ
Have a happy Halloween!

 こんばんは、七海です。私のハロウィンはちょっと早く終わってしまっていますが、今日はハロウィンです。
 行事の原義など、今の日本ではあまり気にされていませんが、やはりちょっと気になります。ケルト人の宗教行事なのは知ってる……って、これ去年も書いたかもしれません。

 今日の落書きはクラインです。誰これ。
 本編設定にのっとるなら、彼はこんなことしないか、しても渋面ですね。
 しかし、あまり渋面ではイベント絵としてどうなんだということで、イベント絵を描くときは結構キャラを崩しています。
 5,6年くらい前のクラインならわりとノリノリでこれやってくれそう……と思ったのでそのくらいの年齢設定にしたかったのですが、失敗しました。

 こういう彩度の高い絵も楽しいです。あとメディバンペイントのふちペンおもしろい。

 さて。今日は当初の予定と変更で、父と共に、我が家の新車をとりにいくついでに買い物しました。おかげで公募漫画の原稿が進んでないよ! わーお!

 まずは筆ペン。カードリッジ式のぺんてる筆を買ったはいいのですが、そのカードリッジが怪しいことに。筆の付け根からインクが漏れてきます。私が駐車場で転んだせいじゃないか、と思いつつ、とりあえず様子見。ただ単に、インクの出し過ぎかもしれないので。

 そして小説。大人買い。
 グラブル三巻購入です。特典はこれからGETします。本当は「ぐらぶるっ!」の方も買いたかったのですが、探すのが手間でなんとなく諦めました。グラブル仲間ということで、同じ棚に置いておいてくれればいいのに。
 守り人シリーズを、「天と地の守り人 新ヨゴ皇国編」まで買いました。つまり最後までですね。これからゆっくり読みます。

 極めつけはゲームです。ドラクエⅧの3DS版。これからやります。
 先に買っていた姉には既にLINEで連絡済みです。完璧です(何が

 今日の残り時間はグラブルやったりドラクエやったり、原稿を少しでも進めたりしようかと思っています。
 じゅうじつしたおやすみですね。原稿、3ページ分は作業したいです。

 ご来訪ありがとうございます。
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第3話原稿進捗ー

2015.10.26 20:34|創作話
 こんばんは、七海です。
 いろいろとやり残した感がありますが、張り切って学校へ向かう所存であります。

 本日は、AZURE第3話最終更新予定分のベタと修正が終わりました。マッキー君が来てからはかどることはかどること。
 多分、再来週かその次くらいの投稿になります。11月に食い込む……だと……?
 相変わらずトーンはアナログです。トーン代と時間を節約するために、ウェブ漫画のトーンはデジタルに移行したいです。が、ペンタブが無いのでかえって時間がかかり、さらに手首にも悪いので、もうしばくはアナログでいきます。
 まあ、タイトにスクリーントーン貼ってた方がトーンワークも上達するでしょう。ということで。

 張り切っていきます。
 ご来訪、ありがとうございます。

寒くなってきました

2015.10.25 18:45|日常
ケルブさん
いろいろとおかしいのはご愛嬌。

 こんばんは、七海です。
 今日はひたすらベタ塗りとホワイトやってました。明日はAZURE原稿の日。今度こそ本編ですよ!

 昨日、学園祭二日目が終わりました。ドタバタしすぎて何が何やらわかりませんでした。だいたい、出し物二つもやるって時点で、かなり無謀な試みだったと思います。それでも二つともそれなりに盛況だったのですが。人間の底力って恐ろしいですね。
 今年の戦利品はパウンドケーキとネクターの白桃味です。
 完売必至のパウンドケーキ、ぎりぎり家族分を確保しました。行列並びました。そして、我々が買う頃にはチョコ味が売り切れていました。無念。プレーンを手に入れられたのは奇跡に近かったですね。

 さて、来年からはお金持参の卒業生お客ポジションとなります。多分。
 どうなるか、今から楽しみです。

 本日のイラストは三話初出のあの人。デザインとカラーリングの確認のためだけに描きました。ぶっちゃけラフにエアブラシで色を乗せただけ。本当はもっとちゃんとした絵にしようと思っていたんですが、気力が尽きました。
 でじたるつらい。しかも、私の場合パソコンではなくスマホと付属ペンです。スマホの容量が心配になってきた今日この頃。

 明日は振り替え休業です。フリーダム!
 ご来訪ありがとうございます。

祭りが終わった

2015.10.24 18:44|日常
 こんばんは、七海です。
 学園祭の二日間の日程が終了しました。

 今日はそれだけ残して消えます。色々と残しておきたいことがあった気がするけど、それは後日。覚えていたら。

 ご来訪、ありがとうございます。

おつまみ更新:ラフィアの翼8

2015.10.23 19:03|小説・詩
 ディオルグが、顔をしかめた。動揺が走る。その証拠に、構えられた剣の切っ先が、ほんのわずか、震えていた。
「どうした? 何もない、って言ったはずだが」
「嘘だ」
「――なんだと」
 騎士の声が、低くなった。だがヴィントは少しも動揺しない。この程度の怒気、彼にとってはそよ風以下だった。
「貴様が、皇帝の勅命だからといって、なんでもかんでも無感情にこなす人間とは思えないな。事情があることなど分かりきっている浮浪者親子を、そうだと知りながらわざわざ拾うような奴だ。命令だから殺します、で済ませられるようなら、最初からそんな真似しないだろう」
 ヴィントはディオルグを信用していなかった。味方としては。だが、人間としての彼については、ある程度冷静に分析できていると自負していたのである。だからこそ、珍しく饒舌になっていた。
 ディオルグは、ふ、と鼻を鳴らす。そして笑った。人殺しのゆがんだ笑みではない。いつものディオルグ・イルフォードの笑顔だった。
「違うさ。『命令だから殺します』で済ませられなきゃいけないんだ、俺たちは」
 構えは解かない。だがいつもの調子で、彼は語っていた。
「軍人ってのは嫌な生き物だよなあ、ヴィント。表じゃお高くとまっていても、実際は王様やら皇帝やらに自分や家族の命を握られている。だから彼らの命令には逆らえない。自分の意思じゃ身動きできない、駒なんだから」
「……おまえ」
 ヴィントは微かに目を見開いた。
 独り言のような言葉。だがそれは、ただただ真実を述べていた。つまり彼は、「家族の命を握られ」たのである。――ヴィントの記憶が正しければ、今、帝都には彼の長男と長女がいたはずだ。
「おまえは、この仕事を断ろうとしたんだな。だが、そこで脅された。『子供たちがどうなってもいいのか』と。もちろん直接ではないだろうが」
 ディオルグは答えなかった。だが、ややあって、無理に口の端を持ち上げる。
「どうしたんだよ、ヴィント。おまえらしくない」
 言った後、彼はしかと剣を構えなおした。ヴィントも魔導術発動の体勢に入る。
「こうなってしまえば、事情や経緯なんて関係ない。俺はおまえらを殺すために戦い、おまえは息子を守るために戦う。そうだろう?」
「――ああ、そうだな」
 二人の間を、雪を纏った風が吹き抜ける。戦場は凍りつくほどに冷たかった。戦いに付きものの熱気など、彼らの間にはない。ただ冷徹に、殺し合うだけだ。
 二人は同時に地面を蹴った。雪煙が舞いあがる。
 ディオルグが剣を振るう。ヴィントに届きそうな刃を、しかし彼は金色の魔導防壁で防ぎきった。後ろに弾け飛ぶ体の勢いを利用して、氷の刃を一瞬で生成し、相手に向かって飛ばす。猛烈な勢いで飛んだ氷。だがそれは、ディオルグの苛烈な剣によってすべて砕かれた。
 強くなる雪の中、ディオルグは白い息を吐きだした。そして同時に、目を見開く。
 白く染まる視界を縫って迫る、まばゆい紫紺の光を見た。
 それは、ヴィントが握る魔力の剣だった。
「――しまった!」
 ディオルグが声を漏らす。それは、ヴィントにすら聞きとれないほどの小声であった。騎士の動揺を知らぬ男は、いつもの無表情で敵に迫る。
 ヴィントは、ふいに笑った。雪で霞んでいる視界の中、ディオルグが歯を食いしばるのを見たのだ。
「ようやく、本気を出したか」
 放たれる言葉は、やはりどこにも届かない。
 騎士の男が剣を握る。開かれた口から、雄叫びがほとばしった。流浪の男もまた、自らの得物を手に瞳をぎらつかせ、味方であった人間に刃を振るった。
 お互いがぶつかる。激しい衝撃の波が、宙に舞う白雪を吹き飛ばした。


第四章終了まであと少し! 明日もがんばる。多分へとへとだけどがんばる。

ごたごた

2015.10.22 20:30|日常
 こんばんは、七海です。珍しく平日にブログ更新。
 明日は学園祭一日目です。一日目は、見て、少ない台詞を喋って、歌っていればいいので楽です。ということで気楽にいきます。

 どういうわけか、今日家に帰った途端にスマホがインターネットに繋がらなくなりました。はて、と思いながらパソコンをつけたらやっぱりネットに繋がりませんでした。どう考えても自宅のWi-Fiか何かがおかしいとしか思えない状況でしたね。うん。
 結局原因はよく分かりませんでしたが、大本の機械の電源を一度落としてしばらく待ったら、繋がるようになったようです。よかったよかった。

 グラブルはフィーナちゃん正式加入させました。ぎ、ぎりぎり……!
 チャレンジクエストの方もクリアしましたし、召喚石ヘカトンさんもGETしました。珍しくほくほくでイベント終了。
 CQをクリアしたのが、実はシデロス島のあのイベント以来でした。久しぶりに「碧空の結晶」が手に入った! と大喜び。
 明日からは気分を変えて、育成とメインクエスト進行に入りたいと思います。ハロウィンの参加は、申し訳程度に。

 ご来訪ありがとうございます。

水面下でごそごそ

2015.10.18 20:29|創作話
1,2話ごろのクライン
オールスマホでCGイラスト訓練中。今日はクラインのアニメ塗り。

 こんばんは、七海です。土日が、終わっていくうう……。
 今日はAZURE関連のことをやっていました。しかし、本編原稿をやる時間はなかった!(え
 じゃあ何してたかっていうと、ごそごそと謎企画の準備をしていました。お披露目できるのは半年くらい後かと思われます。ゆーっくり、ほかのことと並行しつつ、進めていきます。

 ところでなんでスマホの画像って大きくなるんやろって思ってたんですけど、サイズ低くてもdpiが高いとでかくなるんですかね。
 今日そのことに気付いてdpi値下げたら、↑のようになりました。どうでしょうか?

 グラブルはヘカトンイベント完走しました。
 珍しく単なるハッピーエンドじゃないところが○。
 しかしながら、フィーナの信頼度稼ぎが辛いです。間に合うのかなあ。

 さて、今週末は学園祭です。また戦利品についてでも、書くかもしれません。
 ご来訪、ありがとうございます。

イケイケドンドン

2015.10.17 20:20|日常
スマホ落書きアレン

 こんばんは、七海です。

 今日は、公募漫画の作業したり、グラブルしたり、『マギ』の本編外伝を買ってきて読んだりしていました。
 シンドバッドの冒険の方が、王道感があるぶん展開が分かりやすい気がします。

 ところで、今日は広範囲ベタ塗りのために、試しにマッキーの太い奴を買って試してみました。
 塗った感じは好きですが、原稿に思いっ切り滲んで裏移りするのと、臭いのとが難点です。下に紙しいてやらないと大変なことになりそうです。あと、窓開けないとシンナー中毒になりそうな感じの臭いですね。いやマッキーなので当然ですが。
 私はひとよりちょっと鼻が敏感なので、余計に気をつけなければいけなさそうです。

 明日は『AZURE』の作業します。3話完結までもう少し! 少なくともあと一、二週間はかかりますが。
 11月になってしまうよう……。

 グラブルは、カエルを叩いたり復刻イベント進めたりしていました。
 イベント同時進行はつらい。カエルはある程度倒した。アイドル二人仲間にして、SSR武器も手に入った。ということで、こラボイベントはここらで休憩しようと思います。グラブル生活初の「金箱くるりんドロップ」のおかげで、SSR武器上限解放の快挙も達成できたことですし!
 くるりん最高!

 復刻イベント「昏き島に眠る光の巨人」。と言いつつ、私にとっては初めてのイベントです。もそもそと進めていました。
 このイベントが始まる前に引いたガチャで、偶然ルシウス兄貴を仲間にしていたので、彼とフィーナを前線に据えて遊んでいます。イベントの展開通りのパーティーでやるのって、想像以上に楽しいです。これであと、ティナがいればなあ。
 明日以降も地道に進めていきたいと思います。目指せフィーナ加入。しかし、イベント同時開催で信頼度1000はきついぞ。

 長い記事を書いてしまいましたが、要は楽しくやっています。
 ご来訪ありがとうございます。

近況と更新

2015.10.12 20:05|更新情報
 こんばんは、七海です。体育の日なのに体育していない、いけない子です。
 
今日はいろいろありました。コンビニまでふらっと散歩ついでに買い物に行く途中、通り雨に降られ。やっとの思いで辿り着いたものの、会計のときに財布を忘れたのに気付き、慌ててUターン。サザエさんか! でもこの件のおかげで、店員さんとちょっと親しくなった気が……するだけですよね。
 さらに、謎の企画ネタが下りてきたので、猛スピードでプロットとコンテ(アニメの絵コンテみたいに、字と絵で展開を整理しています。最近)を整えました。半年かけてゆーっくり……準備する予定です。

 グラブルは、コラボイベントでひたすらカエルをぼこっています。今回のカエルはずいぶん易しいようで、私でも余裕を持ってEXTREMEを狩れます。
 これからちょっと、計画的に育成と強化とクエストをして行く予定のグラブル。燃えます。

 さて、前置きが長くなりました。本題です。
『AZURE』本編を更新しました。トーンワークがちょっと上達した気がします。反対にベタがすごいムラだらけですが、これは筆ペンがかすれてきたせいです。替えどきですかね。文房具屋行くのがメンドクサイからって、ケチってる場合じゃないですね。

 話についてすこーし触れますと、3話初出キャラ、ケルブさんのアホさ加減を前面に押し出して描きました。「真剣なアホさ」が伝わっていればと思います。周りが見ればドアホなんですけど、本人は凄く真面目に言ってるんです。正義とか。その意味はいつか明らかになる……かもしれない。

 次の更新は、またちょっと時間を頂戴します。消しゴムかけ以降の作業がまだなので。
 そして、次回更新で3話完結です。長かった!
 そろそろ4話のプロット練り直しや絵コンテもしておこうと思います。

 余談。予定では、昨日のうちにトーンまで完了して今日は文字入れだけ! の予定だったんですが、トーンワークが今日まで延びました。なぜかって、昨日、鉄腕DASHからイッテQ、さらにエンジェルハートまでをぶっ続けで観てしまったからです(阿呆!)
 エンジェルハートよかったです。これの原作どころかシティハンターすら読んだことないですが、面白いです。
 今期ドラマは期待できそうなのが多いですね。(当社比)

 ご来訪、ありがとうございます。

おつまみ更新:ラフィアの翼7

2015.10.09 23:20|小説・詩
 霞み、消えたかに見えた剣の刃が一瞬にして再び姿を現し、ヴィントの顔面に叩きつけられる。そのはずだったが、刃はその寸前で、見えない何かにさえぎられ、澄んだ音を立てて弾かれる。
 直後ブウンと低い音を立てながら、ヴィントと剣を隔てるように、橙色の円が描かれた。円は煌々と光を放っている。
 通常の防壁魔導術とは違う術。並みの戦士ならば動揺をしたところだろうが、ディオルグは表情を変えなかった。呼吸を整えて再び剣を構えると、地面を蹴ってヴィントへと躍りかかってくる。
 強力な一撃だ。うなりを上げる剣を見ただけでヴィントは見抜いた。防御をやめ、攻勢に転じる。彼は一瞬で自らの周囲に燃え盛る火の球を五つ、生み出した。間髪いれず、燃え盛る火炎を相手へ投げつける。相手は驚くわけでもなく、慌てるわけでもない。ただ一瞬、目を細めると、再び無言で――踊った。身のさばきひとつで、飛んでくる火球をすべてかわしたのだ。
 しかしそれは、ヴィントにとって想定範囲内の出来事だ。彼は火球を作らなかった方の手の先で、素早く別の魔導術を展開する。銀色の光がぽっと、灯火のように現れ、それはやがてこねられた粘土のように歪んでいった。そのとき。
「――ちっ!」
 ヴィントは肌が粟立つのを感じて、咄嗟に後ろに飛んだ。彼の顔面すれすれを、鋼の剣が滑って行く。空を切った剣は一度ひっこめられたが、またすばやく突き出された。
 ヴィントとディオルグ、両者の間で剣同士がぶつかり合い、火花を散らした。きいん、と澄んだ音が響く。片や魔導の剣、片や鋼の剣だった。
 押し返されるようにディオルグと距離をとったヴィントは、力強く助走をつけて再び刃を振り上げた。苛烈な打ちあいが二合続いたすえ、二人はそれぞれ三歩分の間をあけてにらみ合う。
 ヴィントは、冷たい緑の目を騎士へと向けた。そして、口を開く。
「ディオルグ。ひとつ訊く。……本当は何があった?」

だるだる

2015.10.04 12:57|創作話
 こんにちは、七海です。
 起きたら喉が痛くてひやり。今日は早く寝ることにします。ところで、夜中にすごい咳き込んだ記憶があるんですが、あれが夢だったのか現実だったのかいまいちはっきりしません。

 今日の報告。アルスラーンのことも書きたいけどとりあえず報告。
 AZURE次回更新分のベタと修正が終了。時間があったら今日中に、無かったら来週に、スクリーントーン入ります。
 にしても絵が雑である。
 グラブルは「英雄再起」プレイ中。東山さん歓喜イベントだと思っている人は、私だけではないはず。セルエルほしい。ちなみに、進捗状況は、あとディアドラ倒せばイベントクエスト完走というあたり。せめて、ノイシュの兄貴だけは手に入れたいです。
 ノイシュ、ディアドラ、アルスターとケルト神話好きにはたまらない言葉がたくさん出てきて、それだけで結構満足なイベントです。

 ところで現在、私生活では学園祭準備真っ最中ですが、学園祭が終わったら、某小説大賞と同時開催しているイラストコンテストのためにイラスト二枚くらい描こうかなと思っています。いったいいくつのことに手を出すつもりなのか。我ながらバカだと思いつつ、気になることには全て挑戦していこうかと。
 そ、それまでには、中編半分くらい書いとかないと……。

 脳内の整理のために、書いておきました。
 ご来訪、ありがとうございます。
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Author:蒼井七海
なんか周りにオタクといわれてしまう社会人見習い。
少年漫画、ファンタジー、ネコが大好き。中学生の頃から息(だけ)長く創作サイトの運営やらなんやらしながら、漫画家を目指しています。
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